私はなんでんそんなんと思っていることは、男の料理というか炊事がとんでもなく大変なように思われてることです。 もっと楽に家事として炊事をやらないのか、毎日誰もが飯をたべるのに、やればいいのにとかんたんにおもう。 10歳ぐらいから、貧乏と男3人兄弟の長男ととして海、山、里で食材を手に入れ、料理して、今68歳まで炊事してる、作れることで、家族の飯、親に飯を作り、孫にも、病気の時、介護、作れてよかった、子供にも炊事をできるようにして嫁さんは、それがいいと覆われて、はやく結婚出来てうれしい、介護、男女参画、家庭生活で炊事ができ、バイトもアウトドアも便利、使える、家庭不和もなくなるかも、炊事できれば物価高にも使える、できて悪いことはない、やればいいのに、うまい飯なんて毎日できない誰でも、60年作って思う、やればいいじゃん、なんでんそんなん 毎日練習すれば少しはうまくなる、才能なんていらない、食べた家族に恨まれない、腹が満たされればうれしい
